S1SDGs / 次の世代へ社会をつなぐために
SDGsへの取り組み
気候変動、貧困、感染症。安定して暮らし続けることが難しくなっていく方がいます。北村電気管理事務所では、微力ながらこうした課題の解決に協力しています。とくに、家庭で育つことができなかった子どもたちへの支援を続けています。
支援先
寄付・協賛というかたちで、次の団体の活動に参加しています。
01
一般社団法人コノヒトカン
まだ食べられるのに廃棄されてしまう食材を有効利用し、缶詰として子ども食堂や児童養護施設に配布しています。
02
公益財団法人日本児童養護施設財団
施設で育った子どもたちが退所したあとの、将来やりたいことや「夢」を応援する取り組みを行っています。
03
あしながサンタ
ひとりの子どもが心から喜んでくれるように、クリスマスプレゼントを贈る取り組みを行っています。
04
オレンジの羽根募金
児童養護施設について正しく知っていただき、共に支える大人の輪をつくる取り組みを行っています。
05
NPO法人子どもシェルターモモ
困難を抱える子どもたちのためのセーフティネットです。
なぜ、子どもに仕事を伝えるのか。
寄付とあわせて、もうひとつ続けていることがあります。「電気管理技術者」という仕事を、子どもたちに知ってもらうことです。
電気が止まらない毎日を支えている人がいることは、あまり知られていません。まず「そういう仕事がある」と知ってもらうところから始めています。未来の同業者は、いま小学生かもしれません。
KIDS PAGE / QRコードの着地点
「電気管理技術者って、
どんな仕事?」
点検で出会う機器をキャラクターにして、電気を守る仕事を紹介しています。未来の同業者は、いま小学生かもしれません。
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